Dec 12 2007
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“ 東芝は10日、「多値NAND型」のフラッシュメモリーを採用した最大128ギガバイトの大容量SSD(Solid State Drive)を2008年2月にサンプル出荷、3月にパソコンメーカーなどに量産出荷すると発表した。多値NAND型のフラッシュメモリーを採用することで、SSDの大容量化と低価格化が期待できそうだ。
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東芝、128ギガバイトまでの大容量SSDを製品化 PC&デジタルカメラ-最新ニュース:IT-PLUS
さ、いよいよですかね。